• 2020/06/05
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5G時代到来!営業活動がデジタルシフトする中、持っておくべきは動画コンテンツ【PR】

  • マーキャリ 編集部
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5G時代の突入と共に、デジタル化への加速を強める革新的な1年になるだろうと期待された2020年、世界は新型コロナウィルスの脅威に見舞われ、デジタルシフトへの予想外の転機を迎えることとなりました。

感染予防を目的とした必然的な「ビジネス活動のオンライン化」により、多くの企業がその効率性に気づき、世の中のオンラインコミュニケーションへのハードルが一気に下がったことが伺えます。

日本の営業活動と言えば長きに渡り、訪問による対面でのアプローチが主流でしたが、今後オンラインでの非対面商談が更に普及すれば、訪問のハードルは今まで以上に高くなり、対面での商談機会は、より貴重なものとなるでしょう。
メールや電話でのアプローチと比べてみても、圧倒的に多くの情報量を伝えられる対面営業の機会縮小は、特に個々の営業スキルに頼っていた企業にとって大きな痛手となりえます。

そんな中、新たに期待されているのが5G時代による動画マーケティングです。

5G時代の動画マーケティングとは!?

近年4G(LTE)とスマートフォンやタブレットの普及によって動画を見るという行為が一般的になってきましたが、 5G(第5世代移動通信システム)時代では、更にこれまで難しかった大容量データの超高速送受信や通信の遅延がほぼなくなるため、4K/8Kのようなより高解像度な動画をストレスなく視聴できるようになります。

それと同時に使用電力量や通信コストが緩和されるため、バッテリーの消耗や通信制限を気にする必要もなくなり、今まで以上に動画視聴が身近になることが予想できます。 また、視聴者が動画内で選択肢を選んだりタップやクリックによってアクション変化を起こせるインタラクティブ動画など効率的な効果測定が行えることで企業は顧客に対し正確なアプローチが可能になり機会喪失を防げます。

数十ページにわたる紙やデータの資料を見せるより、短時間で多くの情報と魅力を伝えることができる動画はこれから益々企業のマーケティング活動に欠かせない手段となることがほぼ確実であると言えるでしょう。


「動画広告だからこそマーケティングのプロに」

今回紹介する株式会社エムエム総研の新しいサービスは、Web・営業・展示会など、マルチユースを想定した動画を作成、そのプランニングから、その後の活用までも対応可能とのことで、30年に渡りBtoBマーケティング支援事業を展開してきた企業ならではの知見を活かした戦略的な動画マーケティング支援サービスとなっています。

動画を活用したプロモーションは特に高度なマーケティング知識が求められるため、いくら動画を製作したからといって成果が得られるとは限りません。

特に動画広告は他の広告に比べ、制作費や運用費が割高で、なおかつ制作期間が長い為、PDCAが回しづらいという欠点があります。 更に5G時代では情報の高速化に伴い、情報過多な世の中になることが予想される為、これまで以上に短いスパンで制作と運用を繰り返し、スピーディーに効果測定をしていくことが求められます。

動画は営業・マーケティング活動(リード創出〜育成、商談など)において、「サービス認知を高める」、「顧客のサービス理解を促す」などの戦術の1つ。マーケティング活動全体を俯瞰して制作し活用する必要があるでしょう。

■戦略的活動の計画例

株式会社エムエム総研の動画サービス

株式会社エムエム総研では動画制作の豊富な実績を持つディレクションやクリエイターと、営業プロセス設計の実績を持つプランナーやディレクターの二手が総合的にプランニングを行い、予め広告のターゲッティング設定を綿密に行った上で一番顧客に伝わりやすい構成と演出、内容を決めて制作に入るため、効果測定がしやすい戦略的な動画を作ることができます。

・こんな企業におすすめ ・営業・マーケティングのデジタル化に適応できていない。
・ただの動画作成だけではなく、マーケティング活動を踏まえた上での最適解が欲しい。
・注力すべき顧客を逃してしまうなどの機会損失を防ぎたい。
・確度の高いリードだけにアプローチして営業活動を効率化させたい。
・エムエム総研の動画サービスの特徴 ・Web・営業・展示会など、マルチユースに活用できる。
・30年に渡るBtoBマーケティング支援のノウハウをもとに、マーケティングプロセス全体を踏まえた動画サービスをご提供。

<ご提案の流れ>

1.お取り扱いのサービスや参入している市場、顧客など、動画のコンテンツ制作に必要な情報の把握と、与件整理、設計をします。
2.貴社サービスと営業プロセスに合わせた動画シナリオと最適な手法についてご提案いたします。
・活用シーン ・商談時や営業メール、展示会などで、営業ツールとしての活用。
・インバウンドにおける初回接点として、動画で顧客のサービス理解を促進するために。
・営業活動だけでなく、採用PRなどのブランディングにも。
・マーケティング活動における動画活用メリット <初回接点が動画になると!?>

・複雑で説明の難しいサービスでも、初回接点を動画というリッチなコンテンツにすることで機会損失していたリードの獲得につなげることができる。

<さらに、営業フェーズでは>

サービス理解をリード創出時点や、リード精査時に行っておくことで、
・これまでより、確度の高いリードのみに注力ができる。
・サービス理解度が高いため、当然、質の高い商談になる。


マーケティング視点を踏まえた動画活用をしたいという方、エムエム総研のサービスを活用してみてはいかがでしょうか。



株式会社エムエム総研
所在地:東京都新宿区新宿6-27-56新宿スクエア5F
問い合わせ先:080-4341-0292
Webサイト:https://www.mmsouken.co.jp/

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